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ケース4:異なるワークを搬送する |
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| ポイント |
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1.ワークがダンボール、缶、紙袋と材質、形状が異なる。
2.重量がその都度変化する。
3.クリーンルームでの作業である。
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| 選定例 |
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アタッチメントは1つで作業します
運搬するワークが異なる場合、今まではそのワークに合わせアタッチメントを交換し作業してきました。しかしその様な手間を「ワンアタッチメント」で解決。1つのアタッチメントが全てを網羅します。
重量の変化は自動感知回路を使用。クリーンルームの為アーム型を使用し塵を防ぎます。 |
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| メリット |
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1.アタッチメント交換の手間を省きます。勿論アタッチメントを複数購入しなくてすむ為、経済的です。
2.自動感知回路を取り入れている為面倒な重量調整をする必要が無く操作も簡単。女性やお年寄りでも扱えます。
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写真 |
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■ワンアタッチメント
その他のメリットとして例えばA作業場でダンボール、B作業場では缶、C作業場では袋など、作業者のローテーションがあっても同じアタッチメントなにで操作にとまどう事はありません。 |
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(C) 2008.06 Palamatic japan |
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弊社開発商品のご案内 |
パラマティックのバランサー |
レール型バランサー |
アーム型バランサー |
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こんな場面でお役に立てます!
(導入事例のご紹介)
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ドラム缶の搬送 |
袋と缶の搬送 |
フープ材の搬送 |
異なるワークの搬送 |
ダンボール中身取出し |
ボトルの搬送 |
発砲材の搬送 |
鍛造品取出し |
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