palamatic japan <導入事例1:1300kgのドラム缶を搬送する >

 パラマティックjapanの企業情報
    弊社のご案内、弊社に関する情報

ケース3:50kgのフープ材を搬送する

ポイント
   
1.吸着し反転させる必要が出てくる。
2.天井にはクレーンが設置されている場合が多い。

選定例
  
吸着・反転に便利なアーム型バランサーを使用します。
このような場合、レールを設置するには天井のクレーンが邪魔になるため、地上にポールを設置しアーム型バランサーを使用するようにします。
また、アタッチメントには吸着・反転ができるものを装着します。

メリット
  
1製品を傷めることなく、作業時間も大幅に短縮できます。
2.クレーンがあっても邪魔にならず、安全に作業ができます。
 
写真
 

 

■アーム型バランサー設置例
アタッチメント部分に操作ハンドルを設け、より作業しやすい設計に。

 
 

 

■アタッチメント例
フープ材の側面全体を吸着し反転を行います。

 

  
(C) 2008.06 Palamatic japan
 

バランサー製品のご紹介
     弊社開発商品のご案内
  パラマティックのバランサー
  レール型バランサー
  アーム型バランサー

バランサー製品導入事例
     こんな場面でお役に立てます!
     
(導入事例のご紹介)

   ドラム缶の搬送
   袋と缶の搬送
   フープ材の搬送
   異なるワークの搬送
   ダンボール中身取出し
   ボトルの搬送
   発砲材の搬送
   鍛造品取出し


   カタログのダウンロード

パラマティックjapanへのお問い合わせ
   商品の紹介、お問い合わせ